「煩いですよ」とは言えない僕

実は本当に言った方がいいとは思っているんだけど、根性が出なくて隣家に提言に行くことができない俺。

本当はちょっと前から、デイリー大概おんなじチャンス、足音が甚だしくうるさくなるようになったんですよね。

前はそれ程気にならなかったので、ひょっとしたら住んでいる人が変わったのかな?と。

時間的に夜の10歳月くらいなので、本業が終わって帰郷をした頃になると思うけど、ドスドスとあるく声が気になってしまって。

夜の10時となると済むタイミングだし。

俺はまったく努力をしている時間に繋がるけど、中には「これから寝ようかな?」という輩もいますよね。

それに隣席の俺が煩いって想うほどなんだから、恐らく下の階層の輩も煩いって思っているだろうし。

ひょっとしたら俺が声に敏感なだけなのかもしれないけど、今までに無かった声なので、凄い気になります。

声を吸収してもらえるコルクマットとかを敷けばいいのに!って思ったこともあったけど、それを強制することって出来ないですからね。

ではオーソリティーちゃんに駆け引きをするところから始めてみようかな。

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